スタッフ

私たちがご葬儀のお手伝いをさせていただきます。

スタッフ紹介

葬儀のプロフェッショナルとして、ご家族やご遺族のサポートをさせていただくスタッフが、どのような想いで日々仕事に取り組んでいるかをご紹介いたします。

代表取締役(1級葬祭ディレクター) 橋本龍弥代表取締役(1級葬祭ディレクター) 橋本龍弥1.この仕事を始めた理由
父が開業した「有限会社みほ造花」を引き継いだ2代目です。東京の葬儀社で勉強後、父の急逝により23歳で社長に就任しました。

2.今の仕事をしていて一番嬉しかったこと
大変な時期もありましたが、とにかく地道に努力を重ねることで地域の皆様に受け入れてもらえたことです。地域の長老さんに「絶対お宅に頼みたい」と言ってもらえた事は忘れられません。

3.お客様と接していて常に心がけていること
この15年あまりで葬儀のかたちは大きく変わり、考え方も変わりました。
時代は変わっても人を思う心、感謝の心は変わらないと信じ、故人様やご家族、縁ある周囲の方々の想いをくみとり、たくさんのありがとうが伝わるように、思いやりあるお葬式を提供したいと考えております。

葬儀部 部長 渡辺義勝葬儀部 部長 渡辺義勝1.この仕事を始めた理由
平成5年に先代が営む有限会社みほ造花に入社。当時従業員は私だけで、先代とは本当の親子のような関係でした。
先代亡き後は地道に仕事に打ち込み、信頼を積み重ね、2代目と二人三脚で大変な時期を乗り越えてきました。

2.今の仕事をしていて一番嬉しかったこと
この仕事をしていて良かったと思えるのは、お客様から感謝の言葉をいただいたときです
不規則で大変な仕事ですが、「ありがとう」のひと言を頂ける事が私の原動力になっています。

3.お客様と接していて常に心がけていること
私たちは、ご家族の立場に立ちどうしたら少しでも力になれるかを常に追求し、実行しています。多くの方に安心していただけるよう、また、喜んでいただけるよう努めて参ります。

企画課長(1級葬祭ディレクター) 栗山剛彦企画課長(1級葬祭ディレクター) 栗山剛彦1.この仕事を始めた理由
大学卒業後、地元企業への就職、神社への奉職を経て、平成23年に入社。きっかけは母の葬儀でした。母を亡くし、訳がわからないまま葬儀が終わり、多額の費用を支払ったときに葬儀に対し無知な自分に気づき、悔しい思いがありました。

2.今の仕事をしていて一番嬉しかったこと
お客様から「ありがとう」「頼んで良かった」という言葉を頂くと、この仕事について本当に良かったと心から思えます。

3.お客様と接していて常に心がけていること
葬儀は人生に一度きり、人生最後の大切な儀式でもあります。
故人様にとって一番良いかたちで葬儀を行うため、「思いやりで心を繋ぐ」の理念のもと日々努力しております。

営業課長 髙塚寛善営業課長 髙塚寛善1.この仕事を始めた理由
今まで飲食店、結婚式場、葬儀社、ホテルと様々なサービス業を経験しましたが、葬儀の仕事のやりがい、感動の手応えが忘れられず、平成25年に入社しました。

2.今の仕事をしていて一番嬉しかったこと
「見た目の割にやさしいね」とよく言われる事です。

3.お客様と接していて常に心がけていること
人生の豊かさはどれだけ富を築くかより、どれだけ感動を与え、どれだけ感動を受けたかであると私は信じています。葬儀においても故人様やご遺族の目線にたち、豊かに終えられた人生を少しでも思い起こして頂けるよう努めていきたいと思います。